工房日誌
オースティンのスタジオから、毎日ひとつ。作ったもの、間違えたこと、助けてくれた人たちのこと。
2026年10月17日(土曜日)
Tide Poolの生き物は19世紀の銅版画から切り出すことになり、ライブラリーは動物だけの本になります。
2026年10月16日(金曜日)
テスターが、インクをたくさん落とすとFloating Inkが重くなることを見つけてくれました。私たちだけでは気づけませんでした。
2026年10月15日(木曜日)
Freetailのウィジェットがコウモリの飛ぶ時刻を覚え、アプリのページをコードと突き合わせて読みました。
2026年10月14日(水曜日)
Bestiaryの虫がすべてCricutの切り抜きデータになり、Candy Crawlの予告編にはやっと実際のプレイが映ります。
2026年10月13日(火曜日)
Bestiaryにアイコンができ、ウェブサイトがやっとスマホできれいに見えるようになりました。
2026年10月12日(月曜日)
iPhone Duoで、Bestiaryの本がついに端末と同じ場所で折れ曲がります。
2026年10月11日(日曜日)
三つのアプリに手作りらしいアイコンがつき、Tide Poolの最初の防波堤は潮とともに引いていきます。
2026年10月10日(土曜日)
Waypointの標準ボタンが彫り木の看板に変わり、Bestiaryの紙の虫たちはお互いをすり抜けなくなりました。
「工房だより」(月に一度): releaf.site/beta/letter
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